0円。カード登録なし、プランなし。
スタッフが持っているスマホとタブレットで動く、飲食店向けPOSレジ
Platevioはクラウド型の飲食店向けPOSレジです。注文、キッチン、ホール、会計が、ブラウザのタブひとつにまとまっています。レジ端末の購入も、カード会社との契約も、どの端末へのインストールも必要ありません。
カード登録は不要です。メニューの登録は午後のうちに終わります。
飲食店のPOSレジとは何か
飲食店のPOSレジとは、ホールで注文を取るためのソフトウェアと、それを動かす機器のことです。お客様が口にした注文が、テーブルの会計が終わるまでのあいだ存在する唯一の場所でもあります。ホールスタッフが入力し、キッチンが読み、ホールが状況を追い、会計が合計を出す。在庫管理、給与計算、ポイントカード、販促など、POSレジと一緒に売られるほかの機能は、すべてこのひとつのサイクルの上に載っています。このサイクルが弱いシステムは、あとから足した機能では救えません。昔ながらのPOSレジは、このサイクルを事務所の箱の中に置き、箱が壊れればそれで終わりです。クラウド型のPOSレジは、お店が所有しないサーバーの上に置きます。だからデシャップのスマホからも、上の階の事務所からも、土曜日の売上が気になった深夜の自宅からも開けます。
-
注文画面
ピークの時間帯に親指で素早く押せるように並べたメニューです。商品、オプション、備考、そしてお客様の気が変わったときに打ち間違いを直す手段。
-
キッチン側
通した注文が、キッチンで読めるキッチン伝票になる場所です。デシャップの画面でも、その横のプリンターでも構いません。備考とオプションがそこまで届かなければ、お客様には違う皿が出ます。
-
ホール
どのテーブルが着席中で、どこが料理待ちで、どこが会計待ちか。紙なら案内係の記憶頼みですが、POSレジではお店のフロアマップになります。
-
会計
各テーブルがいくら払うのか、お客様の希望どおりに分けて、お金を受け取ったら支払い済みにします。現金でも、カード端末でも、振込でも同じです。
-
機器
レジ端末、タブレット、カードリーダー、レシートプリンター、キャッシュドロワー、キッチンモニター。ほとんどは必須ではありません。ソフトウェアを売った会社から買わなければならないものも、ほぼありません。
-
レポート
何が、いつ、誰の担当で売れたか。どのシステムも対応をうたいます。本当に問うべきは、月曜日にスマホで、何も書き出さずに読めるかどうかです。
飲食店のPOSレジにかかる費用(2026年)
日本では、ソフトウェアの料金は端末ごとではなく店舗ごとの月額です。そしてレジが無料なのは珍しくありません。Airレジは初期費用も月額も0円で、スマレジ、Square、STORESにも0円のプランがあります。有料プランは、STORESの月3,300円からスマレジの月15,400円まで(いずれも1店舗・税込)です。驚くのは機器の金額です。Squareのリーダーは4,980円、ハンディは44,980円、レジスターは99,980円、スマレジの基本セットは255,260円から338,860円(税込)。ハンディやキッチンプリンターまでそろえたテーブル営業の一式を、リクルート自身がAirレジ オーダーの案内で「最大約100万円分」としています。カード手数料は売上の2.48%から3.24%で、QRコード払いも無料ではありません。ただ、飲食店で本当に費用がかさむのはその上です。有料になるのは、ハンディとキッチンモニターからです。SquareのKDSは1台月3,500円、Airレジ オーダーのキッチンモニターは月6,600円、ハンディは月13,200円から、スマレジでハンディを使うフードビジネスプランは月15,400円です。Platevioはそこも0円です。
| 一般的な飲食店向けPOSレジ | Platevio | |
|---|---|---|
| POSレジの月額(ソフトウェア) | 0円〜15,400円/店舗(税込) | 0円。プランも、店舗ごと・端末ごとの料金もありません |
| レジ端末・プリンター・ドロワー | 4,980円〜約34万円(初期費用) | 不要。お手持ちのスマホとタブレットで動きます |
| カード手数料 | 売上の2.48%〜3.24% | なし。Platevioはカードを処理しません |
| ハンディ・キッチンモニターなどの追加機能 | 月3,500円〜17,600円(税込) | 0円。スタッフのスマホがハンディになり、キッチンモニターも追加料金なし |
| 契約期間 | ソフトは月単位、機器のリースは5〜7年で原則中途解約不可 | なし。いつでもやめられます |
金額は各社が公開している価格で、2026年9月に確認したものです。特定の一社の見積もりではありません。実際に払う額は、店舗数と端末の台数、そして交渉しだいで変わります。追加機能の例はSquareのKDS(1台月3,500円)、Airレジのキッチンモニター(月6,600円)、ハンディ(月13,200円〜)、店内向けモバイルオーダー(月17,600円〜)で、いずれも税込です。カード手数料は低くても2%台で、QRコード払いにも手数料がかかります(AirペイのQRで2.95%〜3.24%)。Platevioが無料なのは、実際に使っているお店と一緒に作っているからで、無料プランをカード手数料の契約に誘う入り口にしているからではありません。料金をいただく日が来たら、それはソフトウェアの料金です。
クラウド、ブラウザ型。それで実際に何が得られるか
クラウドPOSレジ、クラウド型POS、ブラウザで使うPOSシステム。呼び方は三つでも中身は同じで、メニュー、注文、売上を事務所の機械ではなく、インターネット越しのサーバーに置きます。お店のすべての端末がひとつのサービスを同時に読むので、タブレットで変えた価格はもうすべてのスマホに反映されていて、土曜日の数字はどこからでも読めます。その代わり、Platevioが注文をキッチンに届けるには通信が必要です。雑居ビルの地下のような電波でも開けるよう、画面は軽く作っています。それでもオフラインで動くシステムではありません。通信が不安定なお店は、乗り換える前によく考えてください。どの端末で動くかは、別のページで端末ごとに説明しています。
-
すべての端末がひとつのサービスを読む
ホールスタッフ二人、カウンターのタブレット、キッチンモニターが、それぞれ控えを持つのではなく、ひとつのサーバーから同じ注文を読みます。同期も、突き合わせも、店内を歩いて伝えに行く必要もありません。
-
インストールも更新作業もなし
Platevioはウェブアドレスです。新しい端末はそれを開けば加わり、新しいバージョンはページを読み込めば届きます。インストールのための夜も、端末ごとのバージョンの違いもありません。
ひとつの注文を、最初から最後まで
製品のすべては、このサイクルです。ほかの機能は、これを短くするためにあります。
-
11:52
テーブルで注文を取る
商品をタップし、オプションを付け、ナッツアレルギーの備考を入れて送信。紙の伝票も、店内に響く大声も、レジ横の端末までもう一度歩くこともありません。
-
11:53
キッチンに届く
すべての商品が、オプションと備考を付けたままキッチンモニターに表示されます。「提供可能」、次に「提供済み」。どちらもワンタップで、皿が戻ってきたら元に戻せます。
-
12:14
ホールが全体を把握している
お店はフロアマップになります。テーブルごとに何を待っていて何がもう出たかが見えるので、通りかかった誰でも、注文を取ったスタッフを探さずに答えられます。
-
12:19
会計して、テーブルを回す
支払われた分を記録します。全額でも、一人のお客様が持つ3皿分でも構いません。テーブルが空き、次の2名様を迎えられます。
できること
カフェ、居酒屋、小さな飲食店のために作っています。POSレジを選ぶ人が、金曜日の夜にはホールにも立っている、そういうお店です。
-
お手持ちの機器で動く
iPad、Androidタブレット、スマホ、ノートパソコン。最新のブラウザが入っていれば何でも使えます。お下がりの端末でも大丈夫なよう、画面はあえて軽く作っています。専用端末がないので、専用端末に取り残されることもありません。
-
本当に更新し続けられるメニュー
カテゴリー、商品、価格、説明、オプションを、注文を取るのと同じ端末で編集できます。夜8時の価格変更はホールでできる作業で、閉店後に回す仕事ではありません。
-
オプションと備考が調理担当に届く
オーツミルク、ショット追加、ソース別添え、6番テーブルは急ぎ。言われた順番のままキッチン伝票に載り、テーブルからデシャップまでの誰かの記憶に頼ることはありません。
-
キッチンの状態は前にも後ろにも動く
商品を「提供可能」にし、次に「提供済み」に。皿が戻ってきたら元に戻せます。多くのシステムは伝票を先に進めることしかできず、戻ってきた皿は大声でさばくしかありません。
-
実際のお店どおりのフロアマップ
テーブルを実際の配置どおりに、ドラッグで並べられます。各テーブルの状態がひと目でわかります。着席中、料理待ち、会計待ち、会計済み。
-
食べた分で別会計
合計を4で割るのではなく、一皿ずつ支払い済みにします。払われた分は払われたまま残り、残りがまだ払われていない分です。
-
それぞれが自分の仕事を見る
オーナー、店長、ホールスタッフ、キッチンスタッフが、それぞれ自分に関係する部分を使います。スタッフはメールで招待し、役割はシフトの合間に変更も取り消しもできます。
-
26言語
日本語、英語、スペイン語、アラビア語、ドイツ語、ほか21言語。機械翻訳したメニュー画面ではなく、アプリ全体です。通貨はメニューで設定するので、どの価格にもお店の通貨記号が付きます。
-
お手持ちのプリンターでレシートとキッチン伝票
WiFi、Ethernet、USB、Bluetoothで、ESC/POSとStar Micronicsのプリンターに印刷できます。アラビア語のレシートにも対応しています。独自規格のものも、当社からレンタルするものもありません。カウンターの奥にあるプリンターはそのままで、注文を取ったのと同じ端末から動かします。
Platevioにできないこと
この分野で特によく聞く不満は、含まれていると思って買ったものが含まれていなかった、というものです。だから、メニュー登録に午後を使う前に、ここで一覧にしておきます。
-
カードの処理はできません
Platevioは、会計が現金かカードで支払われたことを記録します。カードそのものを受け付けるのは、お店のカードリーダーや端末です。だから売上から手数料は一切いただきません。その代わり、レジとカード処理を一社にまとめたい場合、Platevioではそれはできません。
-
オフラインでは動きません
注文をキッチンに届けるには通信が必要です。営業中に本当に通信が切れるお店なら、今のところは、オフラインで動くシステムのほうがこのPlatevioよりお店の役に立ちます。
-
メニューの写真と売り切れの切り替えは、まだ編集できません
商品が持つのは、名前、価格、説明、オプションです。アプリには写真のアップロードも販売状況の切り替えもないので、売り切れた料理は隠すのではなく削除することになります。どちらも対応待ちの一覧に入っています。
-
在庫管理、給与計算、ポイントカードにはまだ対応していません
在庫の数え、シフト管理、勤怠、ポイントカードの仕組みはありません。注文のサイクルとホールを先に、意図してきちんと作り、その上に何かを積むのはそのあとにしました。
月曜日に読めるレポート
レポートは独立したページではなく、この中の一節です。レポートは製品ではなく、営業をきちんと記録した結果として出てくるものだからです。
-
その営業で実際に起きたこと
注文、商品、そのオプションを、通したとおり、支払われたとおりに記録します。記録は営業そのもので、夜にまとめた要約ではありません。
-
どこからでも読める
同じブラウザ、同じログインで、事務所からでも自宅からでも。見るために書き出す必要も、電源を入れておく事務所のパソコンもありません。
-
使っているお店と一緒に作り込み中
商品ごとの傾向、スタッフ別の実績、期間の比較といった、より踏み込んだレポートはロードマップにあり、使っているお店の要望をもとに形にしています。
お店の業態に合わせて
居酒屋とパン屋では営業の回し方が違い、片方に合うPOSレジが、もう片方では毎日の小さなストレスになります。Platevioが想定しているのは、次のお店です。
飲食店向けPOSレジの選び方
候補に挙げたどのシステムにも、このPlatevioにも、聞いておく価値のある質問です。営業担当がどれかにはっきり答えないなら、それが答えです。
-
カード処理は、そちらの会社のものを使わなければいけませんか?
自社のカード処理を条件にするシステムは少なくありません。そうなると、提示された手数料率がそのまま続き、やめるときは機器も入れ替えることになります。表向きの料率ではなく、すべての手数料を含めた実際の料率を聞いてください。
-
機器はいくらかかり、誰のものになりますか?
あとで乗り換えを高くつかせるのが専用端末です。一社のシステムとしかつながらない機器は、一度払えば済む請求ではなく、何度も払わされる決断です。
-
契約期間は?どうやって終わりますか?
ソフトウェアは月単位の契約が多い一方、端末をリースで入れると5〜7年の契約になり、原則として途中解約はできません。解約の条件は、契約する前に書面でもらってください。契約したあとでは遅すぎます。
-
新人が一回のシフトで覚えられますか?
デモを操作するのは、どこに何があるかを知っている人です。忙しい時間帯に実際のホールスタッフに5件の注文を取ってもらい、どこで手が止まるかを見てください。
-
インターネットが切れたらどうなりますか?
はっきり聞いてください。スタッフは注文を取り続けられるのか、通信が戻ったときその注文はどうなるのか。正直な答えはシステムによって大きく違います。Platevioも含めてです。
-
何が別料金ですか?
モバイルオーダー、キッチンモニター、ハンディ、端末の追加、レポートの上位プラン、サポート。追加機能とその料金の一覧をもらい、月額の合計を計算し直してください。
-
データを持ち出せますか?
メニュー、売上の履歴、お客様の情報。答えが「サポートに依頼すれば誰かがCSVを作ります」なら、それはまだ目に見えていない囲い込みです。
今のPOSレジからの乗り換え
気に入らないシステムを使い続けるお店が多いのは、やめるのにお金がかかるからです。買ってしまった機器、縛られたカード処理、あと何年も残るリース。そのどれも、ここには当てはまりません。
-
先に買うものはありません
暇な火曜日に、ポケットのスマホでPlatevioを試せます。今のシステムと並べて使えるので、何も外す必要はありません。
-
メニュー登録は午後のうちに
カテゴリー、商品、価格、オプション。小さなお店なら営業前に入力が終わり、大きなお店でもひと晩です。
-
契約期間も解約予告もなし
解約する手続きがそもそもありません。お店に合わなければ、使うのをやめるだけです。
乗り換える前によくある質問
- 飲食店のPOSレジとは何ですか?
- ホールで注文を取るためのソフトウェアと、それを動かす機器のことです。注文はそこで入力され、キッチンはそこから読み、ホールはそこで状況を追い、会計もそこで済ませます。POSレジと一緒に売られるほかの機能は、すべてこのサイクルの上に作られています。
- 飲食店のPOSレジにはいくらかかりますか?
- 日本の相場では、ソフトウェアは0円から1店舗あたり月15,400円(税込)、機器は1台分で4,980円から約34万円、カード手数料は売上の2.48%から3.24%です。飲食店で効いてくるのはその上の追加機能で、ハンディやキッチンモニターに月3,500円から17,600円(税込)かかります。Platevioは無料で使え、お手持ちの機器以外は何も要らず、カードを処理しないので手数料も取りません。スマホで取るハンディ注文も、キッチンモニターも0円です。
- Platevioは本当に無料ですか?
- はい。カードの登録も、プランの選択も、期限が切れる無料体験もありません。実際に使っているお店と一緒に作っているところです。料金をいただく日が来たら、それはソフトウェアの料金で、売上に対する手数料ではありません。私たちはカード処理の事業をしていないからです。
- 小さな飲食店で使える無料のPOSレジはありますか?
- Platevioがそのひとつです。日本ではレジそのものが無料なのは珍しくありませんが、費用はカード手数料や、ハンディ・キッチンモニターといったテーブル営業の追加機能のほうにあります。Platevioはカードを処理せず、スマホで取るハンディ注文もキッチンモニターも0円なので、0円の裏に手数料はありません。
- レジ端末やカードリーダーを買う必要はありますか?
- いいえ。Platevioは、お手持ちのスマホ、タブレット、ノートパソコンのブラウザで動きます。カードは今お使いのリーダーや端末でこれまでどおり受け付け、Platevioはその支払いを会計に記録します。
- オフラインでも使えますか?
- いいえ。注文をキッチンに届けるには通信が必要です。お店の弱いWiFiでも持ちこたえるよう画面は軽く作っていますが、営業中に通信が切れるお店なら、本当のオフライン機能を持つシステムを選んでください。
- クラウド型の飲食店向けPOSレジとは何ですか?
- メニュー、注文、売上を、事務所の機械ではなくインターネット越しのサーバーに置くPOSレジです。すべての端末が同じ営業を同じ瞬間に見て、変更はすぐにホールに届き、インストールも更新作業もありません。その代わり、通信がつながっていることが前提です。
- スタッフ全員が同時に使えますか?
- はい。どの端末も自分の控えを持つのではなく、ひとつのサーバーから同じ営業を読みます。ある端末での変更は、誰も再読み込みしなくてもほかの端末に届きます。オーナー、店長、ホールスタッフ、キッチンスタッフは、それぞれの役割に関係する部分を見て、スタッフはメールで招待します。
- 別会計はできますか?
- はい、実際に食べた分で分けられます。合計を割るのではなく一品ずつ支払い済みにするので、3皿分を持つお客様はその3皿を会計し、テーブルの残りはそのまま開いておけます。
- Platevioでレシートやキッチン伝票を印刷できますか?
- はい。レシートとキッチン伝票は、WiFi、Ethernet、USB、Bluetoothでサーマルプリンターに印刷できます。ESC/POSとStar Micronicsに対応し、アラビア語のレシートにも対応しています。キッチンは同じ注文を印刷の代わりに画面で読むことも、両方で読むこともできます。
- 在庫管理、給与計算、ポイントカードには対応していますか?
- いいえ。在庫の数え、シフト管理、勤怠、ポイントカードの仕組みは作っていません。注文のサイクル、キッチン、ホールを先に作り、その上に何かを積む前に、まずそこをきちんと作りました。
- 何語で使えますか?
- 26言語です。日本語、英語、スペイン語、アラビア語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、オランダ語、ポルトガル語、ポーランド語、ギリシャ語、トルコ語、インドネシア語、タイ語、ベトナム語、マレー語、フィリピノ語、ウクライナ語、ロシア語、韓国語、ヒンディー語、デンマーク語、スウェーデン語、ノルウェー語、フィンランド語、アイスランド語。メニューだけでなくアプリ全体が切り替わります。言語は一人ひとりが選べるので、あるホールスタッフは日本語で、別のスタッフはベトナム語で働けます。通貨はメニューごとに設定するので、どの価格にもお店の通貨記号が付きます。ただし数字そのものの書式は地域に合わせていません。東京でも表示は¥1450で、¥1,450にはなりません。
- 契約に縛られますか?
- いいえ。契約期間も解約予告期間もなく、やめたときに無駄になる、当社から買った機器もありません。お店に合わなければ、使うのをやめるだけです。
今夜から、お店で使えます
かかるのは1分ほど。お店を登録して最初のメニューを作れば、もう注文を受けられます。